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中学生の勉強計画の立て方|定期テストで点数を上げる完全ガイド

定期テストが近づくたびに、「そろそろ勉強しないと」と思いながら、何から手をつければいいのか分からず不安になっていませんか。
勉強計画を立ててみたものの、三日坊主で終わってしまった経験がある中学生も多いはずです。

 

実は、定期テストで点数が伸びない原因の多くは、勉強量や才能ではなく勉強計画の立て方にあります。
無理なスケジュールやあいまいな計画では、頑張っても成果につながりにくくなってしまいます。

 

この記事では、定期テストの点数を上げたい中学生向けに、勉強計画の立て方を基礎から丁寧に解説します。
目標の決め方、1日・1週間のスケジュール例、部活が忙しい場合の対策、計画倒れを防ぐコツまで、今日から実践できる内容をまとめました。

「次の定期テストで今より点数を上げたい」「高校受験につながる勉強習慣を作りたい」と考えている人は、ぜひ最後まで読んでみてください。

 

勉強計画を立てる前に決めること

  • 学校で勉強をする女の子

勉強計画を立てるとき、いきなりスケジュール表を作ろうとすると失敗しがちです。
定期テストで点数を上げたい中学生ほど、まず「計画の土台」を整えることが大切になります。

ここを飛ばしてしまうと、無理な勉強時間になったり、途中で計画倒れになったりしやすくなります。
最初に決めるべきことは、大きく分けて2つです。

目標点と期限を決める

最初にやるべきことは、目標を数字ではっきりさせることです。
「次の定期テストを頑張る」だけでは、勉強量や勉強方法があいまいになってしまいます。

 

たとえば次のように考えてみましょう。

・英語:60点→75点

・数学:55点→70点

・5教科平均:平均点以上

 

このように教科ごとに目標点を決めると、どの科目にどれくらい時間をかけるべきかが見えてきます。
あわせて、期限も必ずセットで決めます。期限は「次の中間テスト」「期末テスト」など、具体的なテスト日です。

 

目標を決めるときのポイントは、無理をしすぎないことです。
いきなり満点を狙うよりも、今の成績から現実的に伸ばせる点数を設定した方が、勉強計画は続きやすくなります。

今の成績・弱点・使える時間を把握する

次に大切なのが、自分の現状を正しく知ることです。
ここを感覚で済ませてしまうと、計画と現実がズレてしまいます。

まずは、直近の定期テストや小テストを見直してみましょう。

・点数が低かった教科・単元

・ケアレスミスが多い教科

・暗記が足りていない科目

 

こうした弱点を書き出すだけでも、勉強内容の優先順位がはっきりします。

次に確認したいのが、1日に使える勉強時間です。
部活がある日、部活がない日、休日で分けて考えるのがポイントです。

平日は30分〜1時間、休日は2〜3時間など、現実的に確保できる学習時間を把握しましょう。
「毎日3時間やる」と決めても、続かなければ意味がありません。

今の成績、苦手な教科、使える時間が分かれば、無理のない勉強計画を立てる準備が整います。
ここまで決めてからスケジュールに落とし込むことで、計画通りに進めやすくなります。

勉強計画に入れるべき項目

勉強計画を立てるときは、「何を」「いつ」「どれくらい」勉強するかを必ず入れることが重要です。
この3つがはっきりしていないと、計画を立てても行動に移しにくくなります。

「今日は何をやればいいんだっけ?」と迷わない状態を作ることが、勉強計画の目的です。

勉強内容(教科・範囲・教材)を整理する

まずは、勉強する内容を具体的に整理しましょう。
勉強計画では、教科・テスト範囲・使う教材をセットで考えるのが基本です。

たとえば、

・数学:一次関数/教科書P40〜55/学校ワーク

・英語:Unit3/教科書本文+ワーク

 

このように、「数学をやる」ではなく、単元やページ数まで明確にします。
ここまで具体的にしておくと、勉強を始めるまでのハードルが一気に下がります。

定期テスト対策では、まず教科書と学校ワークを優先することが大切です。
テストは授業内容から出題されるため、基礎を固めることが点数アップにつながります。

また、中学生のテスト勉強では、次のような進め方が効率的です。

・普段:英語・数学を中心に基礎を固める

・テスト2〜3週間前:理科・社会・国語を集中的に学習する

 

この方法は、多くの学習塾でも取り入れられている学習法で、限られた時間を有効に使いやすくなります。

時間配分(いつ・どれくらい)を決める

勉強内容が決まったら、次は時間配分を考えます。
ポイントは、生活リズムに合わせて無理のない時間帯を選ぶことです。

平日の夜、夕食後、休日の午前中など、自分が集中しやすい時間を決めましょう。
時間帯を固定すると、勉強が習慣になりやすくなります。

1回の勉強時間は、30分〜1時間程度が目安です。
長時間まとめてやるよりも、集中できる時間を積み重ねる方が効果的です。

また、すべての教科を同じ時間配分にする必要はありません。

・苦手教科:時間を多めに確保する

・得意教科:復習中心で短時間にする

 

このように調整することで、勉強時間を無駄なく使えます。

勉強内容と時間配分が明確になれば、計画は一気に実行しやすくなります。
次のステップでは、これらを1日・1週間のスケジュールに落とし込んでいきましょう。

勉強計画の立て方(3ステップ)

  • 家で勉強する学生

勉強計画は、正しい手順で立てれば中学生でも無理なく続けられます。
ここでは、定期テスト対策にも使える3ステップの勉強計画の立て方を紹介します。

ポイントは、「大きな計画」から「小さな行動」へ落とし込むことです。

1週間・1日単位に落とし込む

まずは、テストまでの期間を1週間ごとに分けて考えます。
「今週はワークを1周終わらせる」「来週は苦手単元を復習する」など、週単位の目標を決めましょう。

次に、その週の目標を1日単位に分けます。
1日の計画は、できるだけシンプルにするのがコツです。

・月曜:英語ワークP10〜15

・火曜:数学ワークP20〜25

・水曜:理科教科書の復習

 

このように「何をやるか」が一目で分かる形にすると、迷わず勉強を始められます。
1日分を少なめに設定しておくと、計画通りに進めやすくなります。

優先順位をつけて科目の順番を決める

すべての教科を同じように勉強する必要はありません。
点数を上げるためには、優先順位をつけることが大切です。

優先順位の決め方は、次の3つを基準にすると分かりやすくなります。

・苦手な教科・単元

・定期テストで配点が高い教科

・内申点に影響しやすい科目

 

たとえば、数学と英語が苦手なら、その2教科を優先して勉強時間を多めに確保します。
得意教科は復習中心にして、時間をかけすぎないようにしましょう。

また、集中力が高い時間帯には、計算問題や思考力が必要な科目を入れるのがおすすめです。
暗記中心の教科は、夜やスキマ時間に回すと効率的です。

復習日と調整日を入れる

勉強計画を立てるときに忘れがちなのが、復習日と調整日です。
毎日びっしり予定を入れてしまうと、少し遅れただけで計画が崩れてしまいます。

そこで、あらかじめ次のような日を入れておきましょう。

・週に1回の復習日

・計画が遅れたときの調整日

 

復習日は、間違えた問題や苦手な単元をもう一度確認する日にします。
調整日は、できなかった分を取り戻すための「予備日」です。

こうした余白を作っておくことで、計画通りに進まなくても焦らずに済みます。
勉強計画は、完璧に守るものではなく、修正しながら使うものだと考えることが大切です。

定期テスト勉強はいつから?逆算スケジュール

  • 勉強する男子中学生

「定期テストの勉強は、いつから始めればいいの?」という悩みはとても多いです。
結論から言うと、テスト3週間前から逆算して計画を立てるのが、中学生にとって最も無理がなく効果的です。

ここでは、3週間前・2週間前・1週間前・前日という流れで、やるべき勉強内容を具体的に解説します。

3週間前:範囲チェックとワーク1周目

まずは、テスト範囲の確認から始めます。
先生の発表やプリントを見て、教科ごとのテスト範囲を必ずチェックしましょう。

この時期にやるべきことは、全体を一通り終わらせることです。

・教科書で範囲を読み直す

・授業ノートを確認する

・学校ワークを1周目として解く

 

ここでは、完璧に理解しようとしなくて大丈夫です。
「どこが分からないか」「どの単元が苦手か」を把握することが目的になります。

間違えた問題や理解があいまいなところには、チェックを入れておきましょう。
このチェックが、次の2週間前の勉強につながります。

2週間前:苦手単元のつぶし込み

2週間前からは、点数アップに直結する勉強に入ります。
3週間前に見つけた苦手単元を中心に、重点的に取り組みましょう。

この時期のポイントは、できない問題をできるようにすることです。

・ワークの間違えた問題を解き直す

・教科書や解説を読み直して理解を深める

・数学や理科は、類題を繰り返し解く

 

すべての教科を同じペースで進める必要はありません。
苦手教科には時間を多めに使い、得意教科は復習中心で進めると効率的です。

1週間前:暗記と演習の仕上げ

テスト1週間前は、仕上げの期間です。
ここでは、暗記と演習を中心に勉強します。

・英単語・漢字・用語の暗記

・社会や理科の重要語句の確認

・ワークや問題集の2周目・3周目

 

この時期は、「分かる」ではなく「解ける」状態を目指しましょう。
時間を測って問題を解くと、本番を意識した練習になります。

新しい問題に手を出しすぎず、これまでやってきた内容を固めることが大切です。

前日:最終確認と睡眠

テスト前日は、無理に詰め込まないことが重要です。
ここで徹夜をすると、集中力が落ちてしまいます。

前日にやることは、最終チェックに絞るのがおすすめです。

・暗記カードやノートの見直し

・よく間違える問題の確認

・教科書の重要ポイントを軽く読む

 

勉強が終わったら、しっかり睡眠を取りましょう。
十分な睡眠は、テスト本番で実力を発揮するための大切な準備です。

この逆算スケジュールを意識することで、テスト直前に焦らず、落ち着いて勉強に取り組めるようになります。

中学生の1日の勉強スケジュール例

  • 時計とカレンダー スケジュールイメージ

勉強計画を立てても、「実際の1日はどう動けばいいの?」と迷う中学生は多いです。
ここでは、定期テスト対策を想定した1日の勉強スケジュール例を紹介します。

平日と休日では使える時間が大きく違うため、分けて考えることがポイントです。

平日(部活あり)の例

部活がある平日は、勉強時間を長く取るのが難しいです。
そのため、短時間でも集中して取り組むことを意識しましょう。

 

時間帯 内容
帰宅後 休憩・夕食
19:30〜20:00 英語:単語・教科書の音読
20:00〜20:40 数学:ワーク・問題演習
20:40〜20:50 休憩
20:50〜21:20 理科・社会:暗記・復習
就寝前 翌日の勉強内容を軽く確認

 

このように、1教科30〜40分程度を目安にすると集中力が続きやすくなります。
計算が必要な数学や英語は、できるだけ疲れていない時間帯に入れるのがおすすめです。

休日の例

休日は、平日よりまとまった勉強時間を確保できます。
ただし、ダラダラ長時間やるより、時間を区切る方が効率的です。

 

時間帯 内容
9:00〜10:00 数学:苦手単元の演習
10:00〜10:10 休憩
10:10〜11:00 英語:長文・文法
午後 休憩・自由時間
15:00〜16:00 理科:問題演習
16:00〜16:10 休憩
16:10〜17:00 社会・国語:暗記・読解
その日の復習・チェック

 

休日は、苦手教科や時間がかかる科目を優先して入れると効果的です。
合間にしっかり休憩を入れることで、集中力を保ちやすくなります。

このように、平日と休日で勉強スケジュールを使い分けることで、無理なく学習時間を確保できます。
自分の生活リズムに合わせて、少しずつ調整していきましょう。

状況別の計画の立て方

  • テスト中の高校生の手元

勉強計画は、全員が同じやり方でうまくいくわけではありません。
学年や生活スタイル、テストまでの残り期間によって、計画の立て方を変えることが大切です。

ここでは、よくある3つの状況別に、現実的な勉強計画の考え方を紹介します。

中1・中2・中3の勉強計画の違い

学年によって、勉強計画で意識すべきポイントは変わります。
それぞれの特徴を理解しておくと、無理のない学習計画が立てやすくなります。

 

中学1年生は、まず勉強習慣を作ることが最優先です。
毎日長時間勉強するよりも、30分〜1時間を継続する計画がおすすめです。
定期テスト対策では、教科書と学校ワークを中心に、基礎を固めましょう。

 

中学2年生は、内容が一気に難しくなり、苦手科目が分かれやすい時期です。
全教科を均等に進めるのではなく、弱点教科に時間を多めに配分する計画が効果的です。
この時期から、復習日を意識的に入れることも大切になります。

 

中学3年生は、定期テストと高校受験を同時に意識する必要があります。
内申点に直結する定期テスト対策を優先しつつ、過去の範囲の復習も少しずつ入れましょう。
短期と中長期、両方の視点で計画を立てることがポイントです。

部活が忙しいときの勉強時間の作り方

部活が忙しいと、「勉強する時間がない」と感じやすくなります。
しかし、工夫次第で学習時間は確保できます。

まず意識したいのは、スキマ時間の活用です。

・通学時間に英単語や用語を確認する

・寝る前に10分だけ暗記をする

・テスト前は部活後すぐに短時間勉強する

 

また、平日に無理をしすぎないことも重要です。
平日は30分〜1時間に抑え、休日にまとめて勉強する計画にすると続けやすくなります。

部活がある日は「完璧を目指さない」ことが、計画倒れを防ぐコツです。

短期間で点数を上げたいときの計画

テストまで時間がない場合は、計画の立て方を変える必要があります。
この場合は、勉強範囲を広げすぎないことが重要です。

短期間で点数を上げたいときは、次のポイントを意識しましょう。

・教科書・学校ワークに絞る

・よく出る問題、基本問題を優先する

・全教科ではなく、点数が伸びやすい科目に集中する

 

たとえば、数学や英語など、努力が点数に直結しやすい教科を重点的に勉強します。
応用問題よりも、確実に取れる問題を落とさない計画を立てる方が効果的です。

短期集中の計画では、1日の目標を明確にし、終わったら必ずチェックを入れましょう。
達成感を積み重ねることで、最後までやり切りやすくなります。

計画倒れを防ぐポイント

  • シャープペンシルと女子高生:勉強中にふと考え事をする日本人女子高生の横顔

せっかく勉強計画を立てても、途中で続かなくなってしまっては意味がありません。
計画倒れを防ぐためには、立て方だけでなく「使い方」も意識することが大切です。

ここでは、中学生でも無理なく続けやすくなるポイントを紹介します。

細かく作りすぎない

計画倒れの一番の原因は、計画を細かく作りすぎることです。
1日ごとに分単位で決めたり、やることを詰め込みすぎたりすると、少し遅れただけでやる気が下がってしまいます。

勉強計画は、「大まかでいい」くらいがちょうどいいです。

・1日1〜2教科まで

・ページ数や単元は余裕をもたせる

・できなくても修正できる前提で作る

 

完璧な計画よりも、続けられる計画を意識しましょう。

「今日やること」を1つに絞る

やることが多すぎると、何から手をつければいいか分からなくなります。
そんなときは、「今日やること」を1つだけ決めるのがおすすめです。

たとえば、

・数学ワークを10ページ進める

・英語の単語を20個覚える

 

このように、今日の最優先タスクを1つ決めておくだけで、勉強を始めやすくなります。
余裕があれば、2つ目に取り組めば問題ありません。

まずは1つ終わらせることを意識するだけで、達成感が生まれます。

計画は毎週見直して修正する

勉強計画は、一度立てたら終わりではありません。
予定通りに進まないのは当たり前なので、定期的に見直すことが大切です。

おすすめは、週に1回の見直しです。

・できたこと・できなかったことを確認する

・無理だった勉強量を減らす

・苦手教科に時間を回す

 

計画を修正することは、失敗ではありません。
むしろ、自分に合った計画に近づいている証拠です。

計画を柔軟に調整しながら使うことで、勉強を習慣として続けやすくなります。

勉強の効率を上げる休憩・スマホ対策

  • 明るく爽やかなコーヒーブレイクの写真 ミモザを添えた春のテーブルフォト

勉強時間を増やしても、集中できなければ成績アップにはつながりません。
特に中学生の場合、休憩の取り方やスマホとの付き合い方が、学習効率を大きく左右します。

ここでは、今日から実践しやすい休憩とスマホ対策のポイントを紹介します。

休憩の取り方を決める

集中力を保つためには、あらかじめ休憩のルールを決めておくことが大切です。
疲れてから休むのではなく、「ここまでやったら休む」と決めておくと、勉強に戻りやすくなります。

おすすめなのは、30〜40分勉強+5〜10分休憩のリズムです。
タイマーを使うと、時間を意識しやすくなります。

休憩中は、次のような過ごし方がおすすめです。

・軽く体を動かす

・水分を取る

・目を閉じてリラックスする

 

逆に、動画視聴やゲームなど、気持ちが切り替わらない休憩は避けましょう。
短い休憩でも、取り方次第で集中力は大きく変わります。

スマホを触らない仕組みを作る

勉強の大きな敵が、スマホです。
「少しだけ見るつもり」が、気づけば長時間になってしまうことも少なくありません。

意志に頼るのではなく、触れない仕組みを作ることがポイントです。

・勉強中は別の部屋に置く

・電源を切る、または機内モードにする

・アプリの通知をオフにする

 

どうしてもスマホを使って調べ学習をする場合は、時間を決めて使いましょう。
使い終わったら、すぐに元の場所に戻すのがコツです。

スマホとの距離を少し変えるだけで、勉強への集中力は大きく上がります。
環境を整えることも、立派な勉強計画の一部です。

中学生の勉強計画の立て方まとめ

  • 塾で勉強する中学生

中学生が定期テストで点数を上げるためには、やみくもに勉強するのではなく、正しい手順で勉強計画を立てることが大切です。
計画があることで、毎日「何をすればいいか」に迷わず、勉強に集中しやすくなります。

 

この記事で紹介してきたポイントを、最後に整理しておきましょう。

・勉強計画を立てる前に、目標点・期限・今の成績・使える時間を把握する

・教科・範囲・教材を具体的にし、「何を勉強するか」を明確にする

・勉強時間は無理をせず、1日・1週間単位に落とし込む

・定期テストは3週間前から逆算して準備を始める

・平日と休日でスケジュールを分け、生活リズムに合わせて調整する

・学年や部活の忙しさに応じて、計画の立て方を変える

・計画倒れを防ぐために、細かく作りすぎず、毎週見直す

・休憩やスマホ対策など、集中できる環境づくりも意識する

 

勉強計画は、一度作って終わりではありません。
続けながら修正していくことで、自分に合った学習スタイルが見つかります。

 

次の定期テストに向けて、まずは今日できる小さな計画から始めてみてください。
その積み重ねが、成績アップと高校受験につながる大きな力になります。

この記事の監修者

ベスト学力向上委員会

元中学校教論を編集長とし、小中高それぞれを専門としている3名以上の講師チームで記事を監修しています。
日ごろから勉強や受験に携わっているプロだからそこ分かる、悩みや不安を解決するための情報・ノウハウを発信していきます。

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