大谷翔平選手も
高校時代に実践

公立中学校の普通の子どもたちが、7年間で13回も日本一になった方法


それが、
原田メソッド
です!


目標達成は誰にでもできます。しかも、非常にシンプルな方法で。

原田メソッドとは

一部の才能ある人・運が良い人だけが目標を達成できるのではありません。目標を達成する技術、成功する技術は確かに存在します。しかも、本当にシンプルな方法です。この技術を学べば、子どもから大人まですべての人が、必ず目標を達成できる人間へと変われます。それが『原田メソッド』です。

「原田メソッド」は、元中学校教師の原田隆史氏が考案した目標達成の技術です。原田隆史氏は、問題を抱える教育現場を次々と立て直し、地元大阪では「生活指導の神様」と呼ばれています。独自の育成手法「原田メソッド」で、陸上競技部を7年間で13回日本一に導いた実績を持ちます。 多くの企業経営者・一流アスリート・学校教員たちから注目を集め、大阪市教員を退職後は原田教育研究所を立ち上げ、これまでに約400社80,000人以上のビジネスパーソン、3,600名以上の学校教員を指導した実績があります。あの大谷選手も「原田メソッド」を実践している成功者の一人です。

原田メソッドのしくみ

4種類のシートを記入するだけ

① 成功のシナリオ・ストーリーを描く

長期目的・目標設定用紙

著名な経営者や金メダリストたちは、ただ一生懸命頑張ったから成功できたのではありません。最初に、自分はなぜ頑張るのか、何に向かって努力するのかを決めて、そこにたどり着く方法を鮮明にイメージしたから成功できたのです。長期目的・目標設定用紙では、成功へのシナリオ・ストーリーを描きます。

② 達成のための具体的な行動を考える

オープンウインドウ64

成功へのシナリオができても、それを実現するための具体的な行動が「とにかく頑張る」では、おそらく達成できないでしょう。オープンウィンドウ64を使えば、本当に成果が出る思考や具体的な行動を得られるようになります。大谷翔平選手も高校時代にこのツールを使って夢を叶えました。

③ 決めたことを継続する

ルーティンチェック表

人間は97%を無意識に行動していると言われています。これを「習慣」と言います。習慣のやっかいなところは、「良い習慣」と「悪い習慣」があることです。ルーティンチェック表を使えば、悪い習慣を避け、目標達成のための良い行動を習慣化することができます。

④ 今日一日を振り返る

日誌

成功の最小単位は「一日」です。その「一日」を充実させ、毎日ゴールへ近づいていくために書くのが日誌です。最近ではサッカーの中村俊輔選手やフィギュアスケートの羽生結弦選手も、毎日日誌を書いていました。本当の成功者は、日々の小さな積み重ねの先に大きなゴールがある事を知っているのです。

①に戻る。

  

原田メソッドの導入実績

先行導入した玉村南教室の事例

定期テストで5教科80点アップ
(玉村南中学校 2年 男子)

5教科97位アップ
(玉村南中学校 1年 女子)

学年総合3位以内達成
(玉村南中学校 1年 女子)

親子セミナー参加者の声

この方法をやることによって、花丸が増えたので、本人はとても嬉しいようです。家でも肯定的な声掛けができるよう、私も接していきたいです。
(中学2年生のお母さま)

実際に将来の夢を持っている娘がいるので、参考になりました。将来の夢をイメージして紙に書くということが良かったです。
(中学1年生のお母さま)

子供だけの問題ではなく、親としてやらなければならないことを改めて気づかせてもらえた。
(中学3年生のお父さま)

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